対応済み機能へのリクエスト

FX検証アプリへの機能リクエストを頂けるようになっているのですが、既に対応済みのものがありましたので、下記に記載させて頂きます。

ランダムな日付に移動

チャート画面上部の時刻のメニュー→「日付をランダム選択」

チャートを表示しないでインジケータのみ表示

「設定」→「インジケータの設定」→「Chart 1」→「チャートタイプ」で「非表示」を選びます。

日付の移動

チャートをダブルタップ→「この時間に移動」。カレンダーから日付を選んで移動することもできます。

ポジションを持った後にストップを移動

価格軸の部分をスワイプすることで上下に移動できます。

データシートを1つにまとめる

CSV出力したものを、別のデータシートに取り込むことで結合できます。データシート詳細の右上の「…」→「CSV出力・入力」

トレード毎に削除

カレンダーで日付を選び、トレードをタップ→「削除」

カレンダータップ時に移動する時間を変更

初期設定では朝の6時または7時になっていますが、「設定」→「カレンダーの挙動」→「カレンダー日付タップ時に移動する時間帯」から変更できます。

NYタイムに変更するには

「設定」→「基本設定」→「タイムゾーン」から変更できます。

指値注文

水平線を使って指値注文ができます。詳細はこちら

エントリーの丸印の形状を変更

「設定」→「表示と色の設定」→「エントリーの丸印の色と形状」から変更できます。

フィボナッチファンの結ぶ線

レベルに0を設定すると表示されます。常時表示した方が良いという場合は、編集時のみ常時表示で対応させて頂きます。

エントリーの時のロット数を選べるようにして欲しい

再生を止めた状態で「買い」を2回押すと枚数が2となります。エントリー時刻が同じ場合は1エントリーで2枚となり、違う場合は2エントリーとなります。

背景に上位足を表示させるmt4のインジケータ

実体ボックスというインジケータを用意してあります。上位足として日足・週足・4時間・1時間を表示可能です。

フィボナッチをマイナス200まで

マイナス200にするには「マイナス2」を設定してください。100が1で200が2です。

再生速度の変更

チャート画面上部の時刻のメニューから、速度と再生単位を変更できます。

エントリー毎にロット調整

再生を止めた状態で「買い」を2回押すと枚数が2となります。エントリー時刻が同じ場合は1エントリーで2枚となり、違う場合は2エントリーとなります。

エントリーの⭕️を変更

「設定」→「表示と色の設定」→「エントリーの丸印の色と形状」から、色と印の種類(⭕️❌🔺🔻)を変更できます。

フィボナッチ

鉛筆のボタンで図形描画ツールを開くと、フィボナッチがあります。

4時間足に日足のPivot

「設定」→「インジケータの設定」→「Chart 1」→「インジケータ(メイン画面)」→「Pivot Point」の「表示する時間足」

エントリーの丸印の色変更

「設定」→「表示と色の設定」→「エントリーの丸印の色と形状」から変更できます。

横向きの方向を逆に(iPhone版)

「設定」→「基本設定」に「回転ボタンを押したときの回転方向を逆にする」があります。

Y軸固定

「設定」→「インジケータの設定」→「Chart 1」の「Y軸固定メニューを表示」をオンにすると、価格軸を固定するメニューが表示されます。この設定が有効な場合は上下スクロールも有効になります。

マルチフレームローソク足を表示したい

日足の実体ボックスというインジケータが使えると思います

ローソク足と被ったインジケーターを見る

設定→チャート操作から最前面にインジケータを表示できます。

ハル移動平均線(Hull Moving Average)

Moving Average → HMA

十字線を表示した時のリスクリワードツールに売りを追加

十字線の価格部分をタップすることで「売り・買い」を切り替えることができます。

MA RibbonのWMAも角度によって色を変えれるように

通常の移動平均線に色分けの設定がありますので、そちらで代用が可能かと思います。

エントリーの赤い丸印を消す。チャート上でエントリーと決済の位置を直線で結ぶ

「設定」→「インジケータの設定」→「Chart 1」→「トレード履歴」から設定できます(スイッチをオフにすると丸印が消えます)。

東京時間、ロンドン時間、NY時間を色分け

「設定」→「インジケータの設定」→「Chart 1」→「インジケータ(メイン画面)」→「セッション区切り」で「セッション毎に時間軸の部分を色分け」を設定できます。

データシートの複製

データシート一覧でデータシートを長押しすると「このデータシートを複製して新規に作成」が表示されます。もしくはバックアップしてから復元することでデータシートを複製できます。データシートは最大100枚まで追加可能です。

分割決済

ポジション一覧で左にスワイプすると「分割」というメニューが表示されます。1エントリーで枚数が2枚以上の場合だけ「分割」ボタンは表示されます。再生を止めた状態で買いボタンを2回押すと2枚でのエントリーができます。

両建て時のポジション個別決済

画面左上のボタンから個別に決済できます。

ロスカット(損切り)の位置を移動

設定→注文設定から、エントリーと同時に損切りの設定をすることができます。水平線の右端の部分を上下にスワイプすると移動できます。

移動平均線の太さを変更したい

線の太さは「設定」→「インジケータの設定」→「Chart 1」→「インジケータ(メイン画面)」→「Moving Average」から設定できます。

ローソク足の上(最前面)に移動平均線を表示

初期設定ではローソク足の下側にインジケータの線が表示されますが、最前面に表示することは可能です。設定→チャート操作→最前面にインジケータを表示

チャネルの真ん中のライン

「設定」→「図形描画ツール」→「描画ツールの設定」→「チャンネル」→「中央線を表示する」

再生機能で利確損切のいずれかにかかったら再生を停止

設定→約定時の挙動から設定できます。

ライン・チャネルラインの並行コピー

図形を選択状態すると左にメニューが表示されます。

フィボナッチに価格を表示

「設定」→「図形描画ツール」→「描画ツールの設定」→「フィボナッチ・リトレースメント」→「各レベルのラインに価格を表示」

1日ごとの区切り線

セッション区切り、日足のボックスが使えます。「設定」→「インジケータの設定」→「Chart 1」→「インジケータ(メイン画面)」

インジケータ(オシレータ領域)の画面を大きく

「設定」→「チャート操作」→「オシレーター表示領域のサイズ」

同じ画面にSMAを複数表示

移動平均線は14本まで表示可能です。「設定」→「インジケータの設定」→「Chart 1」→「インジケータ(メイン画面)」→「Moving Average」→「移動平均線を追加」

オシレータのストキャスを20本重ねたい

「設定」→「インジケータの設定」→「Chart 1」→「インジケータ(サブ画面)」の「Stochastics(20本)」が使えます。

関連情報

その他の機能については、以下のマニュアルをご参照ください。

アプリの操作方法詳細マニュアル